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        <title>マウンテンバイク 専科</title>
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        <description>マウンテンバイクの話題満載です</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 13 May 2008 12:21:43 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>マウンテンバイクのタイヤ</title>
            <description><![CDATA[<p>タイヤといっても実に多種多様なものがあります。<br />そんな中から「これ！」というものを選ぶのはそう容易なことではないですよね。</p>
<p>実際タイヤ選びというのは難しいものがあるのですが、普段マウンテンバイクをどう使うか、によってある程度方向性は見えてくるとも思います。<br />例を挙げますと、普段は街で舗装された道を走ることが多いのであるなら、スリックタイヤが漕ぎも軽いですし、スピードにも乗れて快適・・など。<br />あるいは、スリックタイヤだとマウンテンバイクの雰囲気が損なわれるので嫌だ・・・という場合は、セミスリックタイプかセンターリッジタイプのタイヤが良い・・といった具合です。</p>
<p>ただ、スリックだとかセミスリックタイヤの場合ですと、サイズが太めの場合、それほど漕ぎの軽さに関しては期待できないかもしれません。<br />私自身は実を言いますと２６×１．７５のものは乗ったことがないので正確には分かりません。<br />大体サイズにして２６×１．５以下くらいの細さから、漕ぎの軽さが如実に実感できてくるみたいですね。<br />反対に、普段ほとんど舗装した道を走らない場合や、メインがダート走行という場合では、ブロックタイヤの方が適していると思いますよ。</p>
<p>と、このような具合にマウンテンバイクの見た目だとか、巡航速度、漕ぎの軽さなどいろいろな要素を考慮し色々悩んで、時には妥協しながら？タイヤを選んでいくとよいと思います。<br />自分のマウンテンバイクに合ったタイヤを発見できたときの喜びは何事にも変え難いものがありますよ。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02マウンテンバイクの選び方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 10:38:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>折りたたみ機能</title>
            <description><![CDATA[<p>｢この自転車は道具などを使用しなくても簡単に折りたたむことができ、持ち運びやすく、災害時にも便利です！｣。<br />こんなキャッチコピーをつい鵜呑みにしていませんか？<br />折りたたみ機能というものはそれほど重要なものでしょうか？</p>
<p>実際のところ、折りたためれば便利とだけ考えて安易に折りたたみ式マウンテンバイクを購入するという方が非常に多いと聞きます。<br />そしていざ購入したところで｢折りたたんで玄関に入れることが面倒なので結局外に出しっぱなし｣｢１年もしないうちに壊れてしまった｣と後悔してしまうケースは少なくありません。</p>
<p>｢折りたたむのがどうにも面倒｣と言うのは単に購入者が面倒臭がりなタイプだったりするのかもしれません。<br />確かにハンドルステムを曲げることに用いる工具が要るアヘッドステムタイプの折りたたみ式マウンテンバイクは、前の車輪を外すことなく折りたたむとハンドルが横幅をとります。<br />そうは言ってもアヘッドステムを緩めることは乗る際のセッティングがとても面倒になってしまいます。</p>
<p>自転車にとって、雨ざらしでの通勤、通学と言う使用法が一番過酷な使い方なのです。<br />折りたたみ式ですと、分割などが不可能な普通に溶接されたマウンテンバイクよりも強度面において遥に劣ります。</p>
<p>また、折りたたみという特別な構造の為、コストも余分にかかり値段も割高になってしまいます。<br />折りたたみ式でなければ、数グレード優れた上級のパーツスペックで軽量かつ耐久性の高いマウンテンバイクが購入できます。</p>
<p>これらを踏まえて、もし折りたたみ式マウンテンバイクの購入を考えている方がいましたら、もう一度本当に折りたたみ式である必要があるのかをよく考えてみてはいかがでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/01/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02マウンテンバイクの選び方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 10:40:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フェラーリ</title>
            <description><![CDATA[<p>フェラーリ・・・というとスポーツカー、高級車ブランドというイメージがあるかと思います。<br />
しかし、このフェラーリ社、実はマウンテンバイクも世に送り出しているんですよ。</p>

<p>「フェラーリ ＣＦ３ マウンテンバイクモデル」という名で、フェラーリ社とイタリアの自転車メーカー・コルナゴ社との共同開発によって産声を上げたこのマウンテンバイク。<br />
なんと、生産台数１０００台、世界限定９９９台しか販売されない超希少モデルといって良いものなんです！<br />
あれ？１０００台作って９９９台売る・・・残りの１台は？と疑問がわいたと思います。<br />
残りの１台はモンテゼーモロ・フェラーリ社社長に寄贈されたようです。</p>

<p>ちなみにこのフェラーリのマウンテンバイク、日本での販売割り当ても３０台あったようです。<br />
ということは今日本のどこかでフェラーリ製・マウンテンバイクが走っているかもしれませんね。<br />
価格が１台１００万円ということで、一般人にはなかなか手を出せない代物ですが・・・。</p>

<p>気になるこのマウンテンバイクのスペックは如何なるものなんでしょうか？<br />
コルナゴ社によって作られたボディは、カーボン製フロントトライアングルを、フェラーリのレッドで彩っています。<br />
リアアームは黒塗りされたアルミニウム製でして、起伏が多い道でショックを吸収できる仕組みになっているといいます。<br />
前後に搭載されているショックアブソーバーは、好みやコース状況に合わせてマウンテンバイクに乗りながらにして調節が可能。<br />
さらにブレーキは、前後共に油圧システムを採用したディスクブレーキという超本格派になっています。<br />
こんなマウンテンバイクに一度でいいから乗ってみたいですよね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03マウンテンバイクのブランド</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:04:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トレック</title>
            <description><![CDATA[<p>「ランス・アームストロング」という人物の名は自転車レースにそれほど詳しくない方でも、スポーツニュースなどで一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。<br />そうです、世界最高峰の自転車レース、ツール・ド・フランスにおいて、前人未到となる７年連続制覇を成し遂げた自転車レースのトップ選手です。<br />そして、そのアームストロングがいるＵＳポスタルチームにバイクを提供しているブランドというのが、ＴＲＥＫなのです。<br />１９７６年に米国で創業し、現在は自転車の総合ブランドとして有名です。<br />特にＹ型フレームやＯＣＬＶカーボンで一世を風びし、生涯保証フレームなど、そのクオリティには確かなものがあります。<br />一般のユーザーだけでなく、プロの自転車レーサーからも高い評価を得ているようですね。<br />現在も世界有数のブランドとして勢いは衰えるところを知らないみたいですね。<br />マウンテンバイクもロードも基準をＴＲＥＫにするというのも良いといえるほど、是非オススメしたいブランドですね。</p>
<p>ＴＲＥＫのマウンテンバイクの特徴は、やはりどんな悪路であっても操舵性に優れ、快適であるフルサスペンションバイクであることでしょうか。<br />また、軽量で頑丈であるフレームとキレのいいハンドリングが魅力的なハードテールバイクです。<br />ＴＲＥＫの独自性豊かなテクノロジーがきらりと光るバラエティに富んだラインナップから、どのようなスタイルにもぴったりマッチするバイクが必ず見つかると思いますよ。<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03マウンテンバイクのブランド</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:05:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャノンデール</title>
            <description><![CDATA[<p>アメリカ発祥のマウンテンバイクですが、今マウンテンバイクがどこで作られているか知っていますか？<br />なんと、現在はその殆どが中国・台湾・インドネシアなどのアジア諸国なんです。<br />確かにコスト面などを考えるとアジアの工場で製造したほうがいいんでしょうね。</p>
<p>そんな中、現在でもアメリカで生産されているブランドがあります。<br />それが「Cannondale(キャノンデール)」と呼ばれるブランドです。</p>
<p>アメリカで生産・・・かといって、実はキャノンデールは別にアメリカ製にこだわっているというわけではありません。<br />あくまでも自社生産ということにこだわっているんです。</p>
<p>このキャノンデール、なんと生産している工場は世界にたった1か所だけ。<br />ペンシルバニア州・ベッドフォードのキャノンデール専用工場でのみでしか生産されてないんです。<br />真っ赤な色のＭ３００から、プロライダーが乗りまわすバイクまでが全て1つの工場から生まれているのですからすごい話ですね。</p>
<p>それ故、独自社内基準を設けることにより、品質のよさをハイレベルで継続して生産し続けられるんですね。<br />ですから、他のブランドが中国や台湾のライセンス生産によって割安感を演出しているのとはわけが違うんです。</p>
<p>よく考えてみると、他ブランドの同価格帯のものに比べると、パーツのグレードは少し下がっています。<br />なので割高な感じは否めませんが、フレームがよいバイクはハズレはありません。</p>
<p>キャノンデールは、このような若干割高な感覚を差し引いてもお釣りがくるほどの独自性を持っています。<br />街中やダートといったあらゆる場面で「僕はキャノンデールのマウンテンバイクに乗っているんだ」と思えますし、周囲の人に、ある"輝き"みたいな存在感を表現できるブランドなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/post-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03マウンテンバイクのブランド</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:06:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ジャイアント</title>
            <description><![CDATA[<p>日本語でいうと｢巨大機械工業｣を意味するジャイアントというマウンテンバイクブランドをご存知でしょうか。<br />元々はアメリカの企業でしたが、生産拠点を台湾に移したことで、生産コストを下げることに成功し、今や世界一の規模の自転車ブランドに成長を遂げています。<br />今現在世界一資金面で潤っているブランドとも言えますね。<br />このブランドのすごいところは、その豊富な資金力をレース活動にも活用しているところでしょうかね。<br />マウンテンバイクはもちろんのこと、ロードレースにおいても一流チームを保持しており、毎年のようにワールドカップでプロトタイプを出しているみたいですね。<br />そんなところは自転車ブランドは数あれどここだけだと思います。</p>
<p>ジャイアントが世界トップブランドにまで上り詰めた要因は前述した、生産コスト軽減のほかに卓越した技術力も挙げられます。<br />各ブランドのＯＥＭを数多く手がけていることなどからもその技術力の高さは窺い知れますよね。<br />またパイプの加工に始まり、設計、生産までを全て自社で行っているようです。<br />この点もなんだか安心感があって良いですよね。</p>
<p>また、トップブランドですから生産台数も半端な数ではありません。<br />なのでコストパフォーマンスに優れ、同じ値段で他社よりもワンランク上のマウンテンバイクが買えてしまうんですよ。</p>
<p>１９９８年頃からはＯＮＣＥへの供給を初め、現在はチームＴ?ＭＯＢＩＬＥへも供給を行うなど、各種レースでフィードバックされた技術が自社のマウンテンバイクにも十分反映されている点はさすがですね。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/post-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03マウンテンバイクのブランド</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:06:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ルイガノ</title>
            <description><![CDATA[<p>｢ルイ・ガノ｣と聞いて何を思い浮かべますでしょうか。<br />自転車レースが好きな方にはおなじみの名かもしれませんね。<br />｢ルイ・ガノ｣はかつてロスオリンピック入賞のほか、約１５０もの自転車レースでメダルを獲得したカナダの競輪選手を指します。<br />そしてそのルイ・ガノが創始者である自転車ブランド｢ルイガノ｣は日本でも人気を集めています。</p>
<p>ルイガノが日本でも絶大な人気を誇っている理由はなぜなんでしょうか。<br />ひとつは、高いコストパフォーマンスだと思います。<br />他ブランドより良心的な価格なのは嬉しいですよね。</p>
<p>では、安いのはいいけど性能や外見は伴っているのか。<br />勿論、ご心配は要りません。<br />良心的な価格設定でそれでいて性能やデザイン面も優れているのがルイガノブランドの良さではないかと思います。<br />軽量なＸＣ系マウンテンバイクでシンプルかつお洒落なデザインのフレームは非常に好評を博しています。<br />ルイガノのマウンテンバイクはこのようにすべてのモデルにおいて優れた機能性とファッション性を兼ね備えているわけですね。</p>
<p>また、ルイガノには豊富なカテゴリー、モデル、カラー、サイズが揃っています。<br />ですからバリエーションは非常に豊富なんです。<br />これによりライダーがバイクに合わせるというのではなく、バイクがいかなるライダーの要望にもこたえられるようになっているんですね。</p>
<p>このように、マウンテンバイクの購入を考えている方々に｢ルイガノ｣は是非ともおすすめしたいブランドです。<br /></p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03マウンテンバイクのブランド</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:07:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マウンテンバイクのメジャーブランド</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクを製造しているブランドには、各社のバイクのバックグラウンドや特徴など、それぞれに個性があります。<br />
それに合わせるようにして自分の好きな自転車というのも変わってくるのではないでしょうかね。<br />
世界にたくさん存在するマウンテンバイクブランド。<br />
その中からいくつかのメジャーなブランドを３つほどピックアップしてみることにしましょう。</p>

<p>キャノンデールはマウンテンバイクで積極的な活動を行っている米国のブランドです。<br />
ここが変わっているのは鉄道の駅舎で創業して、駅名がそのまま社名となっていることでしょうかね。<br />
１９９０年代に非常に太いオリジナルのチューブと、独自性の高いフレームワークでひとつの時代を築きました。<br />
現在も各カテゴリーに幅広くバイクを提供しています。</p>

<p>続いて、ジャイアントです。<br />
世界一の規模を誇り、良質なバイクをリーズナブルな価格帯で提供しているブランドですね。<br />
ここの特徴は、マウンテンバイクだけではなく、ロードバイクの世界にも数々の功績を持っているところでしょうね。</p>

<p>最後はトレックです。<br />
ロードでは、ツール･ド･フランスにおいてアームストロングが７連覇という前人未到の記録を打ち立てたブランドとして有名ですね。<br />
ただ、元々はマウンテンバイクから始まり、早い段階からカーボンに着目するといった、最先端の素材、技術力で、高性能のバイクを数多く産み出してきました。<br />
また、フリーライドなど、レースではないカテゴリーにも力を入れているブランドですね。</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/post-15.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03マウンテンバイクのブランド</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:07:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>タイヤ交換の流れ</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクのタイヤ交換・・・皆さんは正しくスムーズに行えているのでしょうか？<br />「初めてタイヤ交換するけど、イマイチやり方がわからない」という方はいませんか？</p>
<p>マウンテンバイクのタイヤ交換に必要な道具は、フロアーポンプ(携帯用ポンプでも構いません)、タイヤレバー、交換用のタイヤ、交換用のチューブです。<br />それでは具体的にタイヤ交換の流れを追ってみましょう。</p>
<p>ますは、タイヤを外します。<br />バルブのナット等をすべて外し、タイヤレバーを差し込んで片方のタイヤビードを車輪から取り外し、レバーをスポークにとめます。<br />今度は二本目のタイヤレバーを差し込み、タイヤビードを外し、スポークに止めましょう。<br />一本目のタイヤレバーを抜き、二本目のタイヤレバーの先に差し・・・といった操作を何度か繰り返し、ある程度タイヤを外し終わったら、レバーを使用せず指を差し込み外します。<br />しして、タイヤの片側を外して、バルブの部分を残した状態で、チューブを取り出してください。<br />最後に残った方のタイヤをコネるようにして外せばＯＫです。</p>
<p>続いて、タイヤを装着します。<br />チューブのバルブを車輪の穴に通し、片方のタイヤビードを全て車輪にはめてください。<br />そして、チューブをタイヤの中に入れ、残った方のタイヤビードをバルブの反対から順番にはめていきます。<br />次にチューブがタイヤビードの車輪の間に挟まれない様に、バルブを上下方向に動かして調整しましょう。</p>
<p>あと一息です。<br />バルブのナット空気を少し入れ、タイヤが車輪に均等に納まっているか、を確認します。<br />均等でない場合は、一回空気を抜いて、手で揉んでやり直してください。<br />最後に、空気を充分入れて、キャップをしめて終了です。<br /></p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/post-16.html</link>
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            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:08:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>千葉のコース</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクの専用コースというものは全国にもたくさんあります。<br />その中でも今回は千葉でマウンテンバイクのコースをお探しの方に、幕張海浜公園のマウンテンバイクコースをご紹介してみます。<br />場所は、まず検見川浜から走りまして、千葉マリンスタジアムの少し先、およそ５?１０分のところです。<br />メッセ大橋を渡り、約１００ｍいったところの道路脇に「精神科医療センター」の看板がありますので、それを目印にすると良いと思います。 <br />看板の手前を左折すると駐車場の入口がありますので、ここから自転車なら問題なく入れます。<br />さらに駐車場の脇を抜けますと、中央の草原があると思います。<br />そしてその右手にみえるのがマウンテンバイクコースとなっています。<br />ここで注意が必要なのは、マウンテンバイクのコース入口には特にこれといって何も表記がありません。<br />なので、最初はどれがコースなのかが分かりづらいかもしれません。<br />白のフェンスが続いていると思いますが、その切れ目付近がマウンテンバイクのコース入口となっています。</p>
<p>コースは１周がおよそ８００ｍほどになっており、周回コースの初心者コースはカーブと高低差のみのコースとなっています。<br />ただ、注意して欲しいのは、スタート地点からすぐのところの上り坂は、雨が降った後はぬかるんでしまい、ドロ沼状態になってしまいます。<br />さらに、乾くとぼこぼこに固まった状態になってしまいますので、少し走りづらさがあるかと思います。<br />あとはこれといって特に注意が必要なポイントはありませんので、子どもさんから大人まで誰でも楽しめます。</p>
<p>また、所々ジャンプ台などといった障害を設けた中級者コースもあります。<br />各々のレベルに合わせて楽しめるような設計になっているのが嬉しいですね。</p>
<p>このマウンテンコースですが、通常は無料開放されています。<br />また、マウンテンバイク関連の大会が催されることもあります。<br />そういう場合は一般の方は使用できないことになっていますのでご注意ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/post-17.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04マウンテンバイクの実践</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:12:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メンテナンス</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクのメンテナンス・・・と一口でいっても様々なものがあります。<br />でも、それらの中でも基本となるのは、やはり走行したあとや整備前に行うマウンテンバイクのクリーニングだと思います。<br />バイクをいつも綺麗にしておくということは、メンテナンスにおける基本中の基本ですよね。<br />また、それぞれのパーツを長持ちさせることであったり、トラブル防止のための第一歩でもあるんです。<br />非常に大切な作業なので、次回走行前までに必ず行って欲しいと思います。</p>
<p>では、具体的にマウンテンバイクのクリーニングはどうしたらいいのでしょうか。<br />まず、バイクにそれほど目立つ汚れがない場合は、作動する部分を中心にクリーニングを行ってください。<br />サスペンションやディレイラー、チェーンはライディングの際に常に動いている箇所です。<br />また、油分を含んでいますので、砂やほこりが付着しやすい箇所でもあります。<br />他のパーツよりも念入りに汚れを取り除くことが大切ですね。</p>
<p>次に、汚れがひどい場合のクリーニングに大切なことはなにがあるのでしょうか。<br />水と洗剤を使用してクリーニングをする場合、まずは、泡で全体をまんべんなく洗いましょう。<br />その後、ブロックの溝の汚れや、ブレーキキャリパー、ローターなどの順に念入りに汚れを洗い流していきます。</p>
<p>水と洗剤を使用するクリーニングの後は、サスペンションやチェーンの油分が無くなっていまので注意が必要です。<br />そのため、洗車後には注油するのも忘れないようにしてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/post-18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04マウンテンバイクの実践</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:12:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>競技・ダウンヒルとは？</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイク競技のひとつに、ダウンヒルというものがあるのをご存知でしょうか。<br />ダウンヒルは山に作られた斜面をマウンテンバイクで高速に走行する競技で、最も危険かつ激しいジャンルといわれています。</p>
<p>ダウンヒルの上級者ともなると時速１００キロ近いスピードで走行することも少なくないそうです。<br />自転車で１００キロ・・・ちょっと想像もつかないですよね。<br />ダウンヒルのコースは自転車だからといって土がきっちりと踏み固められたものではないのが特徴です。<br />大きな石が転がっている箇所、砂利がびっちり敷かれている箇所など、様々な障害がコース内に存在しています。<br />中でも一番危険なのは、「ドロップオフ」という段差でしょうか。<br />段差そのものは1メートルも無いのですが、そこを高速で下りるとなってしまうと非常に危険を伴いますね。<br />また、上級者のコースにはスピードが出る箇所にもドロップオフが存在します。</p>
<p>そんな想像しただけで怖くなってしまうようなダウンヒルですが、一回ダウンヒルを体験してしまうと病み付きになる方が多いのもまた事実だそうです。<br />下り道から降りていく高速度とコーナーのライン取り、路面からの振動など、好きな方にはたまらない要素がつまっているんでしょうね。<br />ただ、走る場所が全体的に危険ですので走行時にはフルフェイスのヘルメットや全身を保護するプロテクターなどは必須ですね。</p>
<p>ダウンヒルのコースがある場所は、ゴンドラ、または運搬専用車でマウンテンバイクとライダーを山の上まで運んで、ライダーはその地点から一気に山を降ります。<br />基本的にはダウンヒルに上りの概念はなく、カテゴリーとしてはエクストリームスポーツに分けられます。<br />日本で最も有名なコースとしては「富士見パノラマリゾート」（長野県）がまず挙げられますね。<br />また、ゴンドラこそ無いですが、ピックアップトラックという乗り物で頂上まで搬送を行う茨城県の高嶺山ダウンヒルワールドなどもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04マウンテンバイクの実践</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:13:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>改造例</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクの改造というと、どんなものが思い浮かびますでしょうか。<br />といっても、あまり自転車に詳しくない人だとピンとこないと思われます。<br />とりあえずその例をひとつご紹介してみますので参考にしてみてくださいね。</p>
<p>私が持っているマウンテンバイクのブレーキには、ヘイズ製のディスクブレーキがついています。<br />そこで今日は、｢シマノＸＴ｣という比較的高価なディスクブレーキを購入し、交換してみました。 <br />元々のブレーキというのはワイヤータイプでして、普通の自転車（ママチャリみたいなのを指します）と同じタイプなんです。 <br />そして、今回のブレーキはといいますと、なんとオイル式で車だとかバイクなんかと同じシステムなんですね。<br />それに加えて、ギアのチェンジも本来は変速用のレバーが付いていたんですけど、新品のブレーキはというとブレーキレバーが変速機になっています。<br />これによりレバーを上下に動かすことだけで変速するんです。</p>
<p>と、このようにブレーキを換えるだけという単純なものですが、いざ乗ってみると結構違うものですよ。<br />趣味の道具というものはやっぱり「こだわり」ですよね。<br />別にブレーキを換えたからといって早く走れるわけでもないですし、レースに出るわけでも無いです。<br />でも、こだわりをもって改造なりをすることによってより自転車に愛着がでたりするものですよ。<br />専門店にいくと他にもいろんな部品などが売っていますので、いろいろ試してみるのもいいのではないでしょうか。<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04マウンテンバイクの実践</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:14:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>７００c化のための費用</title>
            <description><![CDATA[<p>マウンテンバイクを７００ｃ化するときに必要な費用というのは如何ほどなのでしょうか。</p>

<p>まず、ホイールは２００００円から５００００円くらい、タイヤは４０００円から８０００円くらい、チューブが２本で１０００円くらいにリムテープが５００円くらい。<br />
あと、Ｖブレーキ仕様の車の場合だと、ブレーキ位置を変更するための部品に８０００円ほど・・・というところでしょうか。</p>

<p>使用するタイヤやホイールによって、ある程度費用に差が生じてくるとは思いますが、結構な出費になってくるのはこればかりは仕方がないのかもしれませんね。<br />
とりあえずは７００ｃでの走行感を体感してみたい！あるいは、出来るだけ安価でマウンテンバイクを７００ｃ化したい！といった場合、かかる費用をできるだけ抑えたいものですよね。</p>

<p>そこで、できるだけ７００ｃ化の費用を安上がりで済ませるために、ヤフーオークションを大いに活用しましょう。<br />
ヤフオクにはマウンテンバイクで使える７００ｃホイールの中古品などが、結構出品されているんですよ。<br />
特にこだわりがない限り、なにも新品である必要などはどこにもありませんしね。<br />
ホイールの場合は、チューブやタイヤがオマケとしてセットになっているものですと、さらにお得です。</p>

<p>さらに、ヤフオクの利点として中古のホイールを１００００円で購入した場合、同じように１万円くらいの金額で売ることも可能なわけです。<br />
７００ｃ化はしてみたものの、なんだかイメージと違う、イマイチしっくりこなかった、などの場合は、ヤフオクに出品・販売すれば、金銭的な損失だって最低限で済みますからね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/02/c.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04マウンテンバイクの実践</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 14:15:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>相互リンク</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://kenko.navi-net.org" target="_blank" >健康ナビ</a><br />
<a href="http://touring.navi-net.org" target="_blank" >ツーリングナビ</a><br />
<a href="http://kodomo-anzen.guide-net.info" target="_blank" >子供安全ガイド</a><br />
<a href="http://kuruma-bike.fan-hp.com" target="_blank" >車・バイクFAN</a><br />
<a href="http://car-youhin.guide-net.info" target="_blank" >カー用品お探しガイド</a><br />
<a href="http://www.stic-jnb.com/" target="_blank" >ウォーキングiｎ日光★歩きませんか日光路</a>日光のウォーキングポイントと、野岩鉄道沿線・栃木の百名山など「歩く」の健康と旅のサイトです</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://m-bike.jf81.com/2008/05/post-21.html</link>
            <guid>http://m-bike.jf81.com/2008/05/post-21.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05相互リンク</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 May 2008 12:21:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
